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小学3年生の「食べ物にありがとうの実験」と効果

工場見学

動画で解説

このページの内容を簡単に動画でまとめています。


以下、画像による解説です。

・「ありがとう」の実験

小学3年生の女の子が夏休みの自由研究で200種類の食べ物
「ありがとう」と「ばかやろう」をそれぞれ100回ずつ言って
どのような影響があるかについて実験をしたそうです 

そして 女の子とその「ご両親」が実際に食べてみた感想を
イラストや写真を使い細かく記録してレポートにまとめたようです 

・実験結果

実験の結果は「ありがとう」を言った場合は食べ物が「マイルド」になり美味しくなったそうです 
「ばかやろう」を言った場合 食べ物は「喉ごしが悪くなり食べたくなくなった」ようです 

・「マイルド」のすごさ

正観さんいわく「高級」とか「一流」と称される食べ物で共通しているのは「マイルド」なんだそうです 
たとえば「コーヒー豆」で一番高級とされている「ブルーマウンテン」の特徴は
「酸味も苦味も突出していなくて特徴がないこと」なんだとか
さらに付け加えて「人間も穏やかでマイルドになっていくこと」が「人格を高める」ことのようです 

・「ありがとう」の効果

今回は「ありがとう」を言うと食べ物の味が美味しくなるという実験でした
また人間も「ありがとう」を言っていると細胞に変化があるようです

食べ物と人間の共通点は「水分」なので
やはり「ありがとう」はに変化をもたらすパワーがあるのではないかと考察しています

・「ありがとう」の効果が信じられない

お釈迦さま

今回のお話だけを聞いて「ありがとう」の効果を「とくに信じられない」と思ったかもしれません 
当ブログでは「ありがとうの効果」に関するお話をまだまだたくさんご紹介していきます
(You Tubeの再生リストにも「ありがとうの効果」リストを追加しておきます)ので興味のある方はチャンネル登録をおすすめしておきます 

参考にさせていただいた著書