小学3年生の「食べ物にありがとうの実験」と効果

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動画で解説

このページの内容を簡単に動画でまとめています。


https://youtu.be/Vuj00XcvfO8

以下、画像による解説です。

・「ありがとう」の実験

小学3年生の女の子が夏休みの自由研究で200種類の食べ物
「ありがとう」と「ばかやろう」をそれぞれ100回ずつ言って
どのような影響があるかについて実験をしたそうです

そして 女の子とその「ご両親」が実際に食べてみた感想を
イラストや写真を使い細かく記録してレポートにまとめたようです 

・実験結果

実験の結果は「ありがとう」を言った場合は食べ物が「マイルド」になり美味しくなったそうです
「ばかやろう」を言った場合 食べ物は「喉ごしが悪くなり食べたくなくなった」ようです 

・「マイルド」のすごさ

正観さんいわく「高級」とか「一流」と称される食べ物で共通しているのは「マイルド」なんだそうです
たとえば「コーヒー豆」で一番高級とされている「ブルーマウンテン」の特徴は
「酸味も苦味も突出していなくて特徴がないこと」なんだとか
さらに付け加えて「人間も穏やかでマイルドになっていくこと」が「人格を高める」ことのようです 

・「ありがとう」の効果

今回は「ありがとう」を言うと食べ物の味が美味しくなるという実験でした
また人間も「ありがとう」を言っていると細胞に変化があるようです

食べ物と人間の共通点は「水分」なので
やはり「ありがとう」はに変化をもたらすパワーがあるのではないかと考察しています

・「ありがとう」の効果が信じられない

お釈迦さま


今回のお話だけを聞いて「ありがとう」の効果を「とくに信じられない」と思ったかもしれません
当ブログでは「ありがとうの効果」に関するお話をまだまだたくさんご紹介していきます
(You Tubeの再生リストにも「ありがとうの効果」リストを追加しておきます)ので興味のある方はチャンネル登録をおすすめしておきます 

参考にさせていただいた著書