聖書「はじめに言葉ありき」正観さんの解釈

動画で解説

このページの内容を簡単に動画でまとめています。


https://youtube.com/shorts/wRzn-iFTFug

以下、文による解説です。
聖書の【ヨハネ福音書】の記述の中に
はじめに言葉ありき。言葉は神とともにありき。言葉は神なりき
という一節がありますが

心学研究家「小林正観さんは」これについて
宇宙からのメッセージを受けたとのこと。

それによる解釈では

ポイント
言葉を発することによって
またそれを言いたくなるような現象が起こると言いました

お釈迦さま

これはまさに正観さんの宇宙法則で紹介された
投げかけたものが返ってくる」ということです

なので、今の自分の状況に満足していない方は

つまらない・つらい・苦しいなど
日頃から否定の言葉を発しています

反対に、自分の状況を変えたいのであれば
嬉しい・楽しい・幸せ・愛してる・大好き・ありがとう・ツイてる

という肯定的なことばを発していれば

状況がそれを言いたくなる状況に変わります
つまり、自分で状況を変えることが
可能ということになります

注意
人生がシナリオどおりで未来が決まっているので変えられないのでは?
と思う方もいるかもしれませんが、未来を変えるという過程までもが
シナリオどおりということです。

なので、実践(努力)が無駄になるということはありませんのでご注意を。

お釈迦さま

参考にさせていただいた書籍↓